アマゾン クラウド ウェブ サービス【AWS】S3に登録しました

アマゾン AWE S3 Standard Storage & Requests:(ストレージサービス)県産画面 Amazon

Amazonのクラウド・ストレージサービス(パソコン版貸倉庫)の無料枠に登録してみました。AWSとは何ぞやと思ったので調べてみました。以下引用。

Amazon Web Services(アマゾン ウェブ サービス、AWS)とは、Amazon.comにより提供されているクラウドコンピューティングサービス(ウェブサービス)である。これらのサービスは全世界で18の地域に提供されている(2018年現在)。AWSの有名なサービスにAmazon Elastic Compute Cloud (EC2) とAmazon Simple Storage Service (S3) がある。これまでのクライアントが保有していた物理的なサーバファームと比較してAWSは大規模な計算処理能力を速やかに提供出来ることが強みである。

引用元「Amazon Web Services – Wikipedia」

URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/Amazon_Web_Services

 

Amazonのストレージサービスの一つでありますS3の私の場合の料金をAmazonサイト内の計算ページで計算してみました。
アマゾン AWE S3 Standard Storage & Requests:(ストレージサービス)県産画面

Amazon AWSのストレージプランは保存する容量や頻繁に読み書きなどファイルをAWSから出すかどうかで料金がが違ってきます。AWSに入れる(アップロードする)分は料金はかからないそうです。

保存だけであまり開かないファイルなどは他にAmazon Glacierというサービスが別にあり、ファイルの出すのに申請をして3~5時間後にメールでダウンロードURLが送られてくるそうです。

ざっとですが計算してみると100GBの容量で、毎日のデーターの読み書き(出す)が10GBで計算してみるとだいたい月に$3.88で円にして443円(為替レート$1=¥113として)でした。(下記画像は料金計算をした画面です)

これは1年間の無料利用枠を差し引いてのことです。

AmazonのAWSは敷居が高いと思っていましたが、何とかストレージにサンプルのファイルを保存することができました。

無料プランでは5GBまで保存できるようです。

 

他にもAmazon AWSでやりたいことがあって、それはクラウドWEBサーバーとしての利用です。

今はロリポップに入れてありますが、月250円の低料金プランですが、一時的にアクセスが不可能になってしまっているようで、ワードプレス(無料のブログ作成ソフト)からその旨がメールで送られてきます。

これも一時的なことで、常時怒っていることではないため、アクセスが増えた時だけデーターの送信量を増やせるAmazonのクラウドサービス(AWS)に興味を持ってきました。

また、調べて記事にさせていただきます。

 

 

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