「さようならご主人様」メイド喫茶閉店

秋葉原で一世を風靡したメイド喫茶。その一つがこのたび閉店することになりました。その名は「めいどinじゃぱん」で秋葉原ラオックスのコンピューター館の地下にあるお店です。

同店のホームページには9月9日付で閉店するとの記載があるといいます。2005年11月8日にオープンしてから1年10ヶ月あまりでの閉店となります。

閉店理由として「ラオックスコンピューター館の閉館によるもの」としているが、当のラオックスからはまだ公には何の告知も無い状態。

最近NHKのテレビでも取り上げられるなど、これからのビジネスに見えたのにどうしてという気がします。

従業員の不足か、それとも客足が遠のいているのか、はたまた同業他社の乱立で利益が出なくなったのか?その真相はいかに?

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