このカメラを使えば私でも名カメラマン?『D3』ニコン

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この記事は、2017年10月07日に、FC2ブログからこちらのサイト(kazushikato.info)へ移転したものです。

1年に1回選出されるカメラ記者クラブ主催の「カメラグランプリ」で大賞をとったのはニコンの『D3』です。価格は58万円です。
さすがはプロたちが選んだ機種だけあって高価格、いや高性能ですね。デジタル1眼レフカメラです。1210万画素を持ち、高密度なオートフォーカス機能を搭載しているとニュースには書いてありました。
私はカメラには詳しくないのでなぜ高密度なのかはわかりませんが、Cmosセンサーの性能がいいそうです。ある記事を前に読んだ時には、画素数よりも画素の密度が重要だというようなことが書いてありましたが、そのことでしょうか。
ちなみに私のデジカメは、前の職場(病院)の上司にいただいたFinepix4500です。いただいたのはもう4~5年前でしょうか。上司が新しいのを買ったので古い方をいただきました。メモリーは16MBです。バッテリーがへたっていて外では使えず、主にYahooオークションの出品写真を撮ることに使用しています。
話が『D3』に戻りますが、プロの方はこれだけ高くてもやはりほしいものなのでしょうね。私は高いと申しましたが、プロ使用のカメラってどのくらいが相場なんでしょうね。私の視点は一般ユーザー(それも初心者)の視点なものですから、トンチンカンなことを書いておりましたらお許しください。
私もこのカメラを使ったらプロのような写真を取れるのでしょうか。なんか使っている自分をイメージしてドキドキしてしまいました。(失礼いたしました)
ニュース記事>日経PCオンライン

カメラグランプリ2008、大賞はニコン「D3」


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